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タイプ
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↓一般的なタイプ↓
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↓二部式↓
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図
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かたち
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きものと同じような仕立てになっています。
首元から足元までつながっています。 |
上半身の部分(肌襦袢)と、下半身の部分(裾よけ)が分かれています。 |
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いいところ
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・。 |
・着崩れが直しやすい。
・裾の長さが簡単に調整できる。 |
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あまり
よくないところ
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・すべてつながっているため、部分的な着崩れが直しにくい。
(解決方法:最初から着崩れしないようにきれいに着ることです。) |
・きれいに着られるようになるには、けっこう練習が必要。初心者むけではないとも考えられます。
(解決方法:練習あるのみ。自分でポイントをひとつひとつおさえていけば、上手に着られるようになります。) |
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着つけ方
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きものと同じように袖を通して前を合わせて着ていきます。
ただし、おはしょりはつくりません。 |
まず裾よけを腰に巻きます。
そのあと肌襦袢を着て、腰紐と伊達締で固定します。 |